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今更ですが…(笑)

 投稿者:Kent  投稿日:2012年12月18日(火)15時21分10秒
  るなさんの超銀レポート、随分前にも読ませていただいたのですが、またあらためて読ませていただいたらホント可笑しくて(笑涙)思わずこちらに。特にミッドナイト超銀レポは素晴らしすぎます。全くもって今更なんですがどうすればあんな考察ができるのでしょう(笑)
私は小学生時、コバル◯文庫上下巻、買いましたが、上巻は愛読するあまりボロボロ(009は003をたまらなく愛しいと思った…がたまらなかったんでしょうね)で中抜け状態なのに、タマラ赦せんっの下巻は恐ろしく綺麗なまま何処かへ行方不明f^_^;)のまま。ジ、アニメ増刊特集号に関しては「想/ジョー&タマラ」のページだけ破り取られていました(子ども心に赦せなかったらしい)ところで、これ以外にもう1冊超銀の小説を持っていたのですが、こちらは例の夕焼シーンで「互いに唇を求めあった」とかラスト「いつまでも唇を求め合う2人…」とかラブシーン満載(REには負けるけど)で原作「未来都市」での出来事を振り返るジョーや、フランソワーズ命なのにタマラに誘惑されてしまった神殿上でのぎこちないジョーがいたりで(笑)なかなかのお気に入りでした。作者は若…なんとかさん…思い出せない…ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

REの上映が終わってしまい、言いようのない淋しさに襲われていた最中、思い切り笑わせて頂きました。ありがとうございます。
リピート御礼企画008弾には参加されるのでしょうか?レポ楽しみ(^o^)

まつもとさん>
REが終わっても夢中になれる009をお持ちでうらやましいな~
DVDが待ち遠しい



 
 

こんにちは

 投稿者:Sound  投稿日:2012年12月16日(日)10時45分56秒
  昨日はどうもでした♪
今年はRE:のお蔭で、るなさんとは何度も想定外に遭遇する嬉しい事態となりまたね(≧▽≦)
また歓談する機会があれば是非♪
しかし、まさかるなさんのお手元にウチら夫婦のリアル写真があるとはビックリしました(^-^)
これからもヨロシクですm(_ _)m
 

つまり、だ、あの謎の少女は監督の意思そのものなのだよ

 投稿者:しらとり  投稿日:2012年12月15日(土)23時55分9秒
  るなさん、昨日はお疲れ様でした。
まさか、同じお店で夕飯を食べるとは、思ってもいませんでした(笑)。

初日の舞台挨拶とは打って変わって、神山監督、立て板に水のように、よくお話しをされていましたね。

上映前だったことも有り、ネタバレ的な質問が出来なかったのが残念と言えば残念でした。
疑問に思っていたことが有りまして、
グレートとピュンマが光る謎の少女を見て暫くして消えたのに対して、
ジェットはジョーを助けるために大気圏外(!)に飛び立ちますよね。
そして、ジョーをミサイルに投げ飛ばしてすぐに落ちて行く訳なんですが、不思議ですよね
、中々消えない。
ジェットにも神の意志が働いたってことですかね?で、それは差し詰め監督の御心かな?と。
風が吹くと桶屋が儲かる式で、監督こそが神、なのではないか?と…。あ、いえ駄洒落じゃないですよ?
聞きたかったんですがね・・・。
それと、マフラーが巻いたときには2本なのに、直ぐに1本に成りますよね。
で、よく見ると、真ん中にラインが入っているんです。特殊な何かでピタッとくっつくんですかね。
なんて、しょうもない疑問ばっかりですみません。

小説の3巻は読まなくても良い、と私は思います。
以前にも、ちらっと書いたかと思いますけれども、ジェームス・ホーガン氏の『星を継ぐ者』
、月に人間と思われる宇宙服にみを包んだ死体を発見するところから物語が始まります。
地球人によってルナリアンと名付けられた彼の祖先は、遠い昔にガニメアンと名乗る宇宙人が
地球の猿人を有る実験よって出現したものだったのです。
ガニメアンは争いを好みません。そして、テレパシーで意思の疎通を図ります。
ところが、猿人たちは目覚ましい知能の発達と狂暴さも併せ持っていました。
ある日、ガニメアンの故郷星の資源が枯渇することを知った彼らは根こそぎ資源を宇宙船に積み、新しい星を目指して旅立ちます。
残された猿人が飢えで死ぬことを承知で置いてゆきます。
ところが、この猿人たちは、ガニメアンの残した科学力を吸収して瞬く間に文明を築くのですが、二つの相反する民族同士が最終戦争をお越し、星が破壊されます。
星に有った衛星がその衝撃で吹き飛ばされ、地球の周回軌道に乗り、偶然にも地球の月になります。
衛星に居た僅かな人々が地球に到着し、地球人と混血し、有る支配階級となります。地球人を影から操り争いを繰り広げます。そして、巨大な富を得ます。
話が長くなるので、細かいところは省略して、最終的にはガニメアンが地球人に協力して、一件落着します。

もうひとつ、司馬遼太郎氏の題名は忘れてしまったのですが、
日野富子の時代の物語で、ある妖術使いが夜な夜な巨大が仏像で都の人々を襲う、シーンが有ります。この妖術使い、人に幻影を見せたり、憑依したり、果てはジョー並みに素早く走ったりと。

御大の構想ノートは見たことがりませんので、あくまで想像ですが、
本好きな先生もきっと、読まれたことがあるのではないかな?
で、ポイントになるところを書き留めたのかな?と思うのです。

丈さんに対してああだっこうだ、という気持ちはさらさら有りませんけれども、
軽い、二次創作のつもりでお読みになられるなら、良いかもしれませんが・・・。

とりとめのない文章ですみません。








 

Reのブルーレイお迎え完了!

 投稿者:まつもと  投稿日:2012年12月14日(金)12時51分15秒
  平ゼロのために購入した、DVDレコーダーを騙し騙し使っていたのですが、とうとうブルーレイレコーダー買いました。
店頭チラシによれば、パナの特典映像が12月8日から配信されているそうですが、どんな内容なのでしょうか?

なのですが、目下の所のマイブームは初期原作です(初期絵フェチなので)。BBSの流れぶった切ってごめんなさい。


>石ノ森章太郎FCの「サイボーグ009研究序説シリーズ」。

009をトコトン「学問的見地」から追求している、福田淳一さんの研究書シリーズ。


続刊を取り寄せました(ISFCのHPに詳細アリ)。
「EXTRA1~3と」名付けられた3冊には、誕生~ヨミまでの扉絵を雑誌掲載時のまま収録していますが、
その柱文字(ページの横や上に印刷されている宣伝煽り文句)が面白いのでご紹介(^o^)


「すばらしい力をもった未来の人間”サイボーグ”の仲間たちが、わる者を相手に大かつやくだ!!」
「わあ、すごい、すごい!マグマ島上空にくりひろげられる、サイボーグたちの大決戦!!」
「世界平和をみだすやつらと、9人の戦士の大決戦!」
などなど・・(漢字にはすべて読み仮名付き)


ちなみに、ヨミ編最終回の柱文字は

「にくむべき黒い幽霊をおいつめ、じりじりせまるゆうかんな009!さあ、最高にもりあがる今週号を読もう。」

・・初期009って、「小学生男子」を念頭に書いた作品だったのですね
(先生の色紙がもらえる懸賞のページもあるのですが、当選者10名は、全部男子)。
私はヨミ以前でも、9と3は心惹かれ合っていたはず!っと、
一コマ一コマを舐めるように読んでいたのですが、
ハナから期待可能性がなかったわけです・・・orz

009は青年誌に移ったことで、初めて恋愛エピソードを正面から描けるようになったのでしょうね~
「冒険王」の柱文字も見たいなあ。


>復刊ドットコムの「カラー版」

ず~っと悩んでいたのですが、完結編小説ショックを払拭すべく、えいやっと買ってしまいました。
とりあえずヨミの巻だけ注文したのですが、実物を手にとって見ると本当に素晴らしくて、全巻購入してしまいそうです。

何が素晴らしいかというと、要するに、大きくて、紙が上質で、印刷が美しいということに尽きるのですが、
そのことで、まるで大画面とクリアな映像の「映画」を見ているような気持ちになります。
先生のペンのタッチとか、瞳の中の線とかもクッキリ見えるので、見慣れた作品なのに本当にワクワクします。

さらに、扉絵を途中に挟む、単行本で加筆された部分は元に戻すなど、当時の雑誌掲載と全く同じ内容にしているので、
1964年当時、リアルタイムで009の連載を読んでいるような気分にさせてもらえます。


カラーページ部分は資料として、最後にまとめています。現物(1巻と2巻だけ持っているので)よりも印刷が綺麗。
でも、これはもっぱら観賞用という感じ。

このシリーズは余りに高価(13000円弱)なのと、雑誌サイズで重たい(1.9Kg!)。
いくらファンでもこれを買う人は殆どいないと思われ、ファンサイトでも全く感想を見ません。
というわけで、まだ在庫があるうちに、感想を書いてみました。


Kentさん>
私もあのお返事読んで「う~~~む」と思ったのですが、質問なさったのはKentさんだったのですね。
本心の言葉なのかどうか判らないけど、あれが動機かと思うと、ちょっとショックですよ。

るなさん>
「読まない」という選択肢もアリだと思います。私も残りを読むのが面倒になってきました。
キリミーさんのように楽しめる方が羨ましい・・・

Meg-san>
I agree your idea about "Snow Night" and "that novel".
And I also enjoy "Snow Night"as it is, because "unfinished work" let me
imagine freely.
 

(無題)

 投稿者:Kent  投稿日:2012年12月13日(木)16時33分56秒
  キリミーさん初めまして。
小野寺氏のホームページで完結編の感想、納得いかない部分を正直に少しだけネタバレ注意で書いたことがあります。その際返信を頂けたのですが「最後の最後に…その方がよりドラマチックになるから」私が不満とするあのような過程にしたというお答えでした。
うーん、作者様直々に回答頂けたのは嬉しいけど、私は自分が好きだった今までのエピソードがあの完結編では全て無きものになっている(私見)…そこに納得できていないのです。例え御本人以外の人が書くにしても,息子さんであっても今までのエピソードを殺さない、生かす配慮がほしかった。結末そのものよりもそこが残念なんです。…と言いたかったのですが、それは書けませんでした(小心者)
せめてこれからお願いするとしたら、漫画にする時はどうぞ私のイメージの中のフランソワーズを壊さないで下さい(祈)!かな。
ただ、あのホームページは完結編の感想を書くに相応しい場所なのかどうかわかりません。ネタバレに注意して言葉を選ばないといけない雰囲気ですね。ただ悪口書いていく人、言い返す人もいたりとちょっと怖い雰囲気。
それから、Megさんのレス、教えていただかなければわからないところでした。ありがとうございます(^^)

英語ダメダメですがMegさん、よろしくお願いします(^-^)




 

キリミーさん 初めまして。

 投稿者:kazunari  投稿日:2012年12月13日(木)00時11分45秒
   僕も完結編少説を楽しみにしてました

それを、あのような駄作にされて残念のきわみです 「真摯にレスしてくれる」とありますがファンをバカ呼ばわりが真摯なんでしょうか?

みんなの掲示板に失礼なのでここまでにしておきます

るなさん 歓迎してくれてありがとうございます 少説は期待しないで読まれるべきですよー。



 

Grazie

 投稿者:Meg  投稿日:2012年12月12日(水)20時04分24秒
  Thank you Kirimi-san... I don't understand Japanese but I have the automatic translator on my computer, and also a good friend who helps me translate.
Yes- I think that Luna-san and Reiko-san well represented the intense friendship and pure love that the Sensei always put in this series as its main element.
This is why... I strongly believe that... they who love each other this way could never love any other person...
And indeed... the Sensei never wrote that.
And... if someone receives the charge to complete another's work...
Even if it wasn't his father...
He should have respected his will. This I believe.

http://blog.libero.it/Vitacoimatti/view.php?nocache=1186679502&ssonc=1025152296

 

(無題)

 投稿者:Junka  投稿日:2012年12月12日(水)12時01分21秒
  まつもとさん、レイコさん、るなさんコメントありがとうございます!!

フランちゃんとジョーのらぶなイラストやマンガは、
わざわざ自分が描かなくても、るなさんのマンガ読んでるだけで十分満足しちゃって
ましたが、描いてよかったです♪

調子に乗って今度はラブコメっぽいのがいいなあ。
カッコイイジョーとカワイイフランちゃんが描きたいです♪

http://passionpinky-junka.com/

 

いろいろ♪

 投稿者:キリミー  投稿日:2012年12月12日(水)11時48分31秒
編集済
  Megさんはしっかり日本語理解しておられるようですね。
レイコさん、Kentさんの書き込みにも意見を書いておられます。
Megさんはレイコさんとるなさんの「雪夜」もちゃんと読んでおられたんですね。

>完結編
完結編について疑問を持っておられる方は、小野寺丈氏のホームページ↓の掲示板で
質問されてみてはどうでしょうか?

http://joe-company.com/


すでに小野寺丈氏の掲示板にはクレームや中傷のような意見もありますが、
ご本人はどんな質問にも真摯にレスしておられますよ。
もともと石ノ森先生がご健在の頃、「天使編」「神々との戦い編」執筆中には沢山のクレームがご自宅に届いていたそうで、小野寺氏もよくそれは理解されているそうです。

私も完結編読みましたが、個人的には不満はありません。
30年以上待ち続け、やっと出してもらえただけで嬉しいと言う気持ちのほうが強いです。


>Hi Meg-san,

I'm so surprised that you could understand Japanese so well.
All of 009 fan are so warm^^

Snow Night is my favorite story too.
This story brings me "Angel Storys" and " The Gods of War".
In this story Joe and Francoise love each other so much and  all cyborg member are linked in steady friendship. And the drawing of Luna-san is so great.
 

Grazie a tutti

 投稿者:Meg  投稿日:2012年12月11日(火)15時26分1秒
  Thanks Luna-san and everybody of the warm welcome m ( _ _ ) m
I thank both Reiko-san and Luna-san for Snow Night, and certainly I'd love to see it finished!^^
And I agree with what Kent-san said: if Luna-san should create a faithful version of the final chapter, I'd read that and consider it the real original, more than "that man"'s novels! Please do that if you can!

http://blog.libero.it/Vitacoimatti/view.php?nocache=1186679502&ssonc=1025152296

 

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