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おおおおおー!
さっすがはマッチー。さん。
貴重な情報をありがとうございます。
私は手元の「少林寺拳法入門」(←開祖のサイン入り^^)で確認いたしました。
確かに「道衣」と表記され、「どうぎ」と読み仮名がふってありますね。
別ルートで仕入れた情報では、「昔は道着、10年ほど前に本部より道衣に統一との指示あり。現在に至る。道衣と書いて、読みはどうぎ」とのこと。
マッチー。さん情報とあわせ、途中を推測で補うと・・・
−開祖は「道衣(どうぎ)」という名称をつけた。
−しかし、「どうぎ」という音から、他武道で使用される「道着」の字が広くあてられるようになった。
−10年ほど前から、本来の「道衣」の文字を使用する旨徹底が図られた。
−少林寺拳法においては「道着」と書いたり、道衣を「どうい」と読むのは間違い。
・・・という感じになりそうですね。
本来、「今更聞けない」ネタだったかもしれませんが、なんかムチャクチャ、スッキリしました!
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