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ご返事遅くなり申し訳ありません。『天寿日記』について、お会いする方々から「何で掲載やめたん?」と、よく聞かれます。小生、貴方のおっしゃる通り、継続は力なりを確信し、長い間、小屋様のご協力を得て、ほぼ毎日配信させて頂きました。ご好評頂いた日、ご批判を頂いた日、色々ございましたが、そのすべてが私自身の呼吸であり、ステージへの活力源でした。でもある日、『言葉は言刃である』を目の当たりに体験しました。その事象に恐怖を覚えました。天寿日記調に書けば『自身の自信が地震の様に崩れました』なのです。『言葉は責任である』を痛感させられました。自己表現の難しさをも再認識させられました。『三流は無視、二流は称賛、一流は非難される』と先達から教えられたけど・・・・・。う〜ん、結局のところ、自信喪失と迷いの中であがいてます。只今充電中ってとこで了解して下さい。
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