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昔の映画の中の慰安婦

 投稿者:玉川  投稿日:2013年 9月22日(日)14時58分33秒
  通報 編集済
 

人々の戦争の記憶が新しい1960年代の映画には、普通の売春婦としての慰安婦が登場する。中でも一押しの映画は、芸術性から見ても「春婦伝」である。 ビルマのミッチーナで作成された慰安婦尋問調書ともマッチする。

30年以上前の新聞によると、朝鮮人売春婦は戦前の札幌の街にもいて、寒い冬の日、薄いチョゴリ1枚を着て震えながら、道を行く男たちを引き止めようと必死になってすがりついていた。
客が取れないと、建物の中に入れてもらえないのだった。

「春婦伝」1965年 鈴木清順監督の日活映画
原作 田村泰次郎 1952年出版

中国戦線の慰安所が舞台のモノクロ映画。
原作の慰安婦たちは主人公の春美をふくめ全員朝鮮人だったが、映画では1名だけが朝鮮人で、残りは日本語が流暢な日本人という設定に変更している。
鈴木清順監督と副官役の玉川伊佐男氏には、軍隊経験がある。
一種の反戦映画とも言える、この映画の原作者や製作者たちが戦時中の慰安婦を奴隷ではない通常の売春婦として記憶していたことがわかる。
ビルマのミッチーナで作られた慰安婦訊問報告書や小野田寛郎氏が見学した中国の慰安所に関する証言と多くの点で符合する。

【入手法】鈴木清順監督自選DVD-BOX 弐全5巻の中に「春婦伝」である。
この1巻のために3万円も出費するのは少々不が残る。海外では、”A Story of a Prostitute” という題名でDVDが売られている。専用のDVDレコーダーかパソコンで再生できる。

http://www.youtube.com/watch?v=rR23h-NdGIM

http://www.youtube.com/watch?v=0XHKT8hKTpY

http://www.youtube.com/watch?v=YXwGs9ZeJFQ

★続兵隊やくざ
軍隊に批判的な勝新太郎主演のこのコメディ映画はリアリティに欠けるものの、登場する娼館の看板には、ひらがなで「いあんぢょ」と書かれている。
そこにいる女性たち、すなわち、慰安婦たちは、全員が日本人の売春婦として描かれていて、明らかに性奴隷ではない。
慰安婦が主人公ではないので、慰安所のシーンはわずかしかなく、買ってまで見る必要はない。

これらの映画は、日本人の慰安婦が存在し、軍国主義に批判的だった人たちから見ても、慰安婦が売春婦であった証拠と言える。
いずれの映画においても、徴兵制こそが奴隷制度のように見える。

朝鮮戦争の頃、半島に国連軍相手の売春婦がゴロゴロいたことを物語る、実話を基にした映画「38度線」(Field of Honor)
DVDはなく、中古のVHSのみが販売されている。

http://www.youtube.com/watch?v=R3mfU3yNvYc

http://blogs.yahoo.co.jp/kuretakenoyo/36268037.html

この映画に登場する母と娘の売春婦は、オランダ軍兵士にとって衝撃的だったのだろう。
娘を売る親は、日本統治下ならなおさら多かったに違いない。
安乗直(アンビョンジョク)ソウル大学名誉教授が言うように、戦前戦中は慰安婦の供給源は豊富であり、強制連行の必要性はなかったはずである。

http://blog.livedoor.jp/hardthink/archives/51841346.html

21世紀に入った現在も、8人万人の売春婦が海外に出稼ぎに行っている。
そのうち、2~5万人が日本で働いていると言われている。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0617&f=national_0617_016.shtml

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1114&f=national_1114_080.shtml

今日の韓国国内外の売春婦を合わせると、10万人程度なら強制連行の必要性がないのは明らかである。
韓国政府が強制連行を盾に日本を非難するためには、当時の輸送手段や慰安婦の相手をする兵士の数(総勢500万人,⇒1日4~5人で毎週総当たり)などの多少の物理的不可能を無視して、何が何でも慰安婦の数を20万人に膨らませる必要がある。

必死にオーストラリア入国を図る韓国人売春婦
http://www.bing.com/videos/search?q=%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%80%80%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%80%80%e5%a3%b2%e6%98%a5%e5%a9%a6%e3%80%80%e5%8b%95%e7%94%bb&view=detail&mid=F16129368AFC99C4A19CF16129368AFC99C4A19C&first=0&FORM=NVPFVR&qpvt=%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%80%80%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%80%80%e5%a3%b2%e6%98%a5%e5%a9%a6%e3%80%80%e5%8b%95%e7%94%bb

慰安婦を歴史教科書で扱うのなら、妓生(キーセン)や朝鮮戦争の慰安婦を含む、壮大な『朝鮮半島売春史』の流れの中で教える方が、今日、世界中に売春婦が流出する現象も理解しやすい。

妓生

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%93%E7%94%9F

韓国系市民の熱望によって米グレンデール市に作られた慰安婦像なるものは、年齢的から見てキーセン像と改名すべきである。

新聞広告における日本軍慰安婦の最低年齢は17歳で、ビルマのミッチーナの慰安婦の場合も1名が19歳、募集時の1942年は17歳であることがわかる。

 

韓国軍慰安婦 (「ヘリコプターに乗せられた」などの証言や若すぎる年齢などから、今日、騒いでいる従軍慰安婦と称するお婆さんたちの多くが米軍相手の慰安婦だった可能性が高い。)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%BB%8D%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6

 

教科書といえば、韓国の教科書フォーラムで、「慰安婦は売春婦」発現をした李栄薫ソウル大学教授が従軍慰安婦支援者に殴る蹴るの暴行を受けるという事件があった。
http://www.youtube.com/watch?v=dmMh5jq5iko

http://blogs.yahoo.co.jp/junsyjunsyjunsy/10447758.html

歴史認識の相違は、お互いの脳の構造の相違である。

http://

 
 
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