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◆ご案内◆(続報)

 投稿者:江州音頭 香月会(ライヴ事務局)  投稿日:2018年12月11日(火)11時14分50秒
  1月20日(日)の「新春 伊丹初踊り 音頭競演会(仮)」(伊丹市立中央公民館)に、河内音頭の『浅龍』・『さつき』両師の出演が決定致しました。よろしくお願い致します。  
 

余命 様

 投稿者:我妻香月  投稿日:2018年12月11日(火)10時51分0秒
  日頃からのご愛顧、厚く御礼申し上げます。この度の披露公演皮切りが、滞りなく終了しましたのも、余命様の近江の空よりの温かい御支援の賜物と深謝しております。志賀國天寿師を筆頭に師匠方、諸先輩方、そして私の門出を盛大に祝して下さいましたご贔屓のお客様。皆様方おひとりお一人の熱いお心を胸に、大海へと船出して参ります。今後とも宜しくお願い申し上げます。いよいよ寒さも厳しい折、余命様、奥様、呉々もご自愛下さいますように。ご丁重なるお祝いのお言葉、有難うございました。  

寒風の八日市

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月11日(火)09時33分41秒
  益々元気な加藤上人(二代目桜川雛山師)のご自宅で寒講義。
四代目桜川又丸師匠と雛山師匠との対談方式で午後1時半頃から始まった会議。私は3時半ごろから参加。記録係りの我妻師は4時半頃に到着。主に又丸師が雛山師に質問すると言う方式から始まり、延々と続いた白熱会議。又丸、雛山両師匠共に紳士的に淡々と言葉のピンポン。ところが、我輩は瞬間湯沸し器的人間やから、すぐ怒鳴ったりしてしまう。又丸師も困惑の体多しを感じる。
途中、夕食を済ませて、会議を終了したのが午後9時過ぎ。
帰宅したのが深夜でした。
しかし、流石に雛山師匠です。江州音頭の生き字引的存在。その御大に対し、現在抱える江州音頭の疑問点や改良点等に視点をあて、問題点を要約して質問を投げ掛ける又丸師の探求心にも感嘆。
どちらも博学多才の両御大。大変勉強になりました。
それに比べて我輩は未だ未だ修行が足りません…を自覚。短気は損気と言うけどほんまにその通りやと思います。
雛山師匠に「師匠、短気を治す方法おまへんか?」と尋ねたら、「短気を欠点と見るからあかんのや、燃えてる熱さと置き換えたら長所や」………と含蓄のある言葉。
八日市の夜はさらに寒い…寒風の中、温かいものを感じて散会……。
 

後世の話題に・・・

 投稿者:余命  投稿日:2018年12月10日(月)09時42分47秒
  先ずは、香月師の独立・襲名披露の盛況をお祝い申し上げます。各お師匠様各位からに期待に添われますように祈願と期待をしております一人です。
「雛山」師匠の仏教大学当時の師匠は、今は亡き、三重県出身の「関山 和夫」さまでした、この方が、「雛山」師匠襲名の折に、記念講演をされ長年の研究により、江戸末期に諸国漫遊(仏教の布教活動)で豊郷町の「千樹寺」落慶法要の時に出会った、大大先達でございましたが、その名声を100数十年を経て、指示され応援されたのが、二代目の現「雛山師匠」です。
お亡くなりになった関山和夫先生は、「話芸」という言葉を命名された方で、音頭は勿論のこと、浪花節他あらゆる話す、語る芸事を「話芸」と。
香月師様には、数々の名師匠という方に教わりつつ、又、ご自身独特の話芸にご精進されますように。
貴方の周りの各お師匠様に教えを請いつつ、郷土民謡継承者の誇りをもってお励み下さいますようお願いを申し上げます。
私儀、他用件の約束があり、妻の介護もありでお祝いに伺うことがかないませんでしたが、回覧板をお借りしましてのメッセージをお届けします。あーせえ、こーせえ、とは申しませんし、自身、言うほどの度量もありません、後世に良き足跡を祈願しております。
 

歌心があった先人。

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月10日(月)01時26分32秒
  過日、滋賀の憎まれ者、三爺(桜川雛山・桜川又丸・志賀國天寿※敬称略)が集まる機会があり、昔の音頭師匠のレベルの高さに言及。
昔の音頭師は歌心があった。「なかなかの名歌を遺しとるな~」と皆感心。
そんな一例。真鍮家の師匠が桜川の師匠に… 【桜花は(桜川)嗚呼散り初めの候となり、其れを眺める心中や(真鍮家)如何に】と詠めば。

此れを受けた桜川の師匠が真鍮家の師匠に返歌… 【真鍮は始めは黄金の色なれど、後はどう(銅)なる色の変わりは】と詠み返す。

このやり取りを聞いた桶屋の師匠は… 【桜散り、真鍮の色錆びたなら、後は当家に任せておけや(桶屋)】と洞が峠を決めこむ。
なんと全てが音頭のセンスや。
そんなことを感心したり、関心を持っていた矢先、真鍮家文子(後の文好)師匠から破門を言い渡される羽目に。「真鍮家文駒の名前を返上せよ」と。偉大なる師匠からの鶴の一声やなしに一喝。
本人が伝えず、露払いとして伝言を伝えたのが、初代八日市江州音頭保存会会長で、白川書店の著書【江州音頭】の著者の深尾寅之助氏。
この方の手紙がなかなかの名文。私をこんこんと諭し、円満に真鍮家を去る様にと認めてあった。破門に至る道程を解り易く書かれてあり説得力があった。そのあと文子師匠から破門状と言うより絶縁状が来た。
これは文子師匠の作戦やね。いずれにせよ、この行為のやり取り自体が将来自身の歴史になると思い、真鍮家文駒としての【辞世】を深尾寅之助氏と真鍮家文子師匠に同時に送付した。
【文駒の馬が跳び出し嘶けば、後に残るは文句なりけり】と認めた。後日その上に『文駒-馬=文句』と方程式まがいの判字文までミニコミ紙に送ったものやから、傷口に塩をぬる行為やと又々お叱りを受ける始末。「今後八幡には絶対屋号は名乗らさん」と大憤慨の文子師匠。
当時私は近江八幡市在住。真鍮家文子師匠は八日市市(現、東近江市)在住。ミニコミ紙は後に『八八戦争』と書き称えてくれた。それは、本来なら破門状を真鍮家師匠が私に出した時点で一件落着となるところ、文駒を返上した後、私は一時『近江家文寿』と名乗ったものやから、二つの家元から集中攻撃を受けることに。ほん近所に住居してはった近江源五郎師匠から「紛らわしい名前を使うな」と一寸怖いお方を使っての恫喝。真鍮家文子師匠からは「文の字は真鍮家所縁の文字やから一字なりとも使うな」と……。
この時の両師匠のこじつけみたいな注文の付け方は正直落胆。
それならばと、ミニコミ紙に次の詩を投稿した。その時の詩がこれです。【ブンブンと、蜂(八幡)と蜂(八日市)とが鉢合わせ、ブン(文)と啼くなと文好が文寿に】。

そんな時に全国滋賀県人会連合会専務理事の国領嘉一(後に馨に改名)氏の仲介により………………続く。
※この投稿に認めた人名、文体についての全責任は私志賀國天寿にございますのでご質問のある方は直接私迄お問い合わせ下さい。
 

御来場御礼

 投稿者:我妻香月  投稿日:2018年12月10日(月)00時41分56秒
  春に私の舞台幕披露をさせて頂いた想い出の瑞光寺さんで、今回は私の独立とCD発表記念のライヴ。たくさんのお客様、音頭の師匠方に見守られながら、何とかツアー第1弾、大盛況に終えられました。誠に有難うございました。
私を含め出演者の皆さんにも忠臣蔵をテーマに演って頂きました。これは季節柄ということもありますが、新しい時代への門出……「出陣」という意気込みでもあります。浪曲のお客様も多数お見えになり、激励して下さいました。
音頭、浪曲、ホントにいっぱいのご支援の中、いよいよ香月号の出港でございます。感謝、感激と共に、この上とものお引き立てをお願い申し上げます。
 

日本の民謡は母音を伸ばすことが………

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 9日(日)17時54分21秒
  江州音頭に卒業なし……。最近つくづくそう思うね。  次世代に託す前に、自身が、もう少し、いやもっと頂上を目指さなあかんなと思う。最近ほんまに「師匠」と呼ばれることが恥ずかしい。  

昨日はお世話になりました

 投稿者:なみは家ごろく  投稿日:2018年12月 9日(日)12時11分59秒
  おはようございます、ごろくです。
昨日は飛び入りで音頭取らせていただきありがとうございました。
私は昨日、阪神タイガースのジャンパーを着ていましたが昨日の在阪のスポーツ紙では一面オリックスの西がFAでタイガース入りが決まったと大々的に。
折しも同じ日に恵美寿家をFAされた東(我妻)が、始めの一歩を踏み出された記念すべきライブに参加させていただき恐縮の限りです。
野球界と江州音頭業界と違えども、また角力界に例えるなら誰もが認める、東の!横綱になられますよう所先輩方の声に耳を傾け日々精進されるようお願いいたします。
横綱になられた暁には、太刀持ち露払い何でもさせてもらいます。えっ?いらん?なら、「ごろく」を「なとり」に変えて呼び出しでも!(笑)

ホールの中は熱気ムンムン!しかし原チャ乗って帰りの道は私の音頭同様、さむ~ッ!(泣)
疎開道路を走っていると韓流ショップには相変わらず若いおねえちゃん達がウヨウヨと。
おばちゃんはちょっと減りましたかね。
サラリーマン川柳にあった「ぺと言えば   父は加トちゃん  母ヨンジュ」韓流ドラマブームでした。
そう言う私も御多分にもれず、「チャングムの誓い」「トンイ」にはまり(汗)そや!今日は「オクニョ」や!(笑)
気分はおばちゃんですわ (笑)居酒屋のマスターとハンサングンやらチェゴサングンやら、前は悪役やったのに今度はえぇ役しとるなぁと(笑)
監督は常に回想シーン入れよるし。マスターは同い年で私が「マスター、何で毎回必死に見てまうか判るか?」「何でや?」
「書いてる脚本家が昔の花登筐の細腕繁盛記やどてらい男とおんなじストーリー展開させてるからやで。昔見てた花登筐のドラマはヒロインやどてらい男のモーやんが色んな苦難に立たされたときに一発逆転で問題解決してテレビ見てる側がホッとしたのも束の間。最後の5分で新たな問題が!見てるこっちは、アカン!来週どうなんねやろ?と。せやから毎週見てまうねん。」
マスターに言うとホンマや!ホンマや!いつもそのパターンや!(笑)
と判ってても今日オクニョ第33話を楽しみにしてる、気分は大阪のおばちゃんのごろくでした(´Д`)



 

表は寒風、中は熱気ムンムン。

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 9日(日)09時14分5秒
  比較的暖かい日々の続く中、昨日は久し振りに冬の寒さを感じる日でした。そんな中、いつもの優しい笑顔、笑顔、笑顔が段々と増え、瑞光寺さんのカトレアホールは満杯。
昨日は日米開戦から77年目の記念日。
会場にお見栄になったご年配の紳士から「大声で笑える幸せな時代になったんやなぁ。天寿さん、今日も笑わせてや」と受けたご挨拶に感嘆。
今回の瑞光寺ライヴは【忠臣蔵・赤穂浪士】がテーマー。我妻香月師の座敷音頭をかわきりに、早浪美加ちゃん、ゲストの近江源三郎師、そして我輩の持ち時間と………みるみる3時間が経ちました。
エンディングは、志賀國寿師、飛び入りの、なみは家ごろく師らを交えて総踊り。表は寒風、中は熱気ムンムン。
なななんと!…お集まりになったお客様と、関係者の方を含めた総数が47名。大願成就を確信しました。。
ぷれみあむ……赤穂の塩で漬物つけた。朝の内から巧みに(浅野内匠頭)漬けた。切ら(吉良)ずに漬けた。四十七貫大石乗せた。力(主税)を入れた。桶の箍がギシギシ(義士義士)としなる。出来た漬物、香漬(上野介)か……………。
 

◇年末年始ご挨拶状欠礼のご通知◇

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 6日(木)07時22分55秒
  本年度中に頂戴したご厚志に対し、本来なら年末始にご挨拶状を認めご送付させていただくのが本意ですが、数年前に愛娘との別れを経験いたしましてのち、これに掛かる費用を交通遺児育英基金に寄付させて頂く運動に参加させて頂いておりますので、どうぞご理解とご了承を下さいませ。ご多忙な年末始をつつがなくお過ごし下さいませ。敬具。  

◆続報!!◆

 投稿者:新春ライヴ事務局  投稿日:2018年12月 5日(水)21時26分30秒
編集済
  来年1月20日(日)の「新春 伊丹初踊り 音頭競演会(仮)」(伊丹市立中央公民館)に、河内音頭の『大道とおる』師の出演が決定致しました。よろしくお願い致します。  

三かんじょう…。

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 5日(水)17時40分38秒
  「かんじょう」にも色々あるけど、最近、損した得した…と、勘定でものを仰有るお師匠はんに出会う機会があった。
そのお師匠はん、以前は…「あいつの将来を見込んで弟子にしたんや。あいつのことが好きやねん」と感情をあらわに熱弁して居られた時期があった。そのお師匠はん最近は、「あいつが俺を裏切ったから破門や。あの時にやったもの返せ、これも返せ」と声高に。
感情と勘定がぐるぐる回る環状になってはります。
これは考えさせられた。他人事ではないわ。自分は今どの「かんじょう」で動いているのやら。

好きな彼女に貢いだものを、嫌いになったから返せ返せと言うてるみたい。男前のすることやないなぁ。

 

まるで三丁目の夕日やなぁ…

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 5日(水)06時33分7秒
  ごろくさんご無沙汰してます。
なつかしい想いを、うなづきながら読ませて貰いました。
ほんまにその通りでした。うちはお婆ちゃんが早くに亡うなっていたから、正月のお節の煮炊きものから、餅つきの準備までみんなオカンがしてましたわ。
賃づき屋はんにお餅を頼むなんてエエとこの家だけでしたわ。
うちら露地の奥の六軒長屋では、みんなで餅つきの日を決めてやってましたなぁ。うちは何斗、隣は何斗、向かいは何斗と、二三日前から、もち米を準備したり水に付けたり………臼と杵(うすときね)の準備をしたり、薪木の準備をしたり、それはそれは祭りの雰囲気やったね。当日は朝から晩迄、近所総出で1日がかりや。
京都伏見の町で生まれ育ったもんやから、29日に餅をついたら「苦を付くからあかん」とか、「ちゃうちゃう福餅やからええねん」とか、雀のお松みたいなオバハン連中のうるさいこと。
結局、長屋のオバハンにはオバハンなりの序列が有って、年長者のうちのオカンは「姐さん」と言うて立ててもろとったし、オカンの意見が通る事が多かった。それで長屋は平穏やったんやね。そやけど、何と、六軒長屋に子供が30人も居る時代でした。避妊てなこと知らん時代やね。うちだけでも子供が7人おりました。貧乏子沢山とは正にこのことやね………。ごろくさんも言うてはったけど決して裕福な時代やなかったけど、みんなが助け合うて肩を寄せ合って生活してたええ時代でしたなぁ。
おかずを煮炊きしても、ちょっと多目に作って近所にお裾分けをしとったなぁ。味噌、醤油も平気で貸し借り出来た時代でしたな。
ほんで大晦日になると、正にごろくさんの回想録の通りでした。
退屈なゆく年くる年の頃にはあちこちから除夜の鐘が響き、新しい年の幕開けや。「あんな、除夜の鐘は108つ打つねん。人間の四苦八苦の煩悩を消す為に打つねん。四苦は4×9で36や。八苦は8×9で72や。足したら108や」てな解ったような分からん様な親父の訓示を聞きながら、親父は着物にトンビのマントを羽織って「氏神さんに行くぞ」と下の子2人を連れて初詣に出掛けるのが我が家の習わしやった。
初詣から帰り、やっと就寝、目が覚めたら雑煮に屠蘇にお年玉……ああ子供にとって最高に晴れの日やった。
表にでたら、世間の空気までが去年と違うみたいに思えた。
元旦の朝日を思い出して居るのに、夕日を、三丁目の夕日のあの時代を思い出してます。
なみは家ごろくさん、おおきに、温い気持ちになりました。
 

思い出す幼少期の大晦日

 投稿者:なみは家ごろく  投稿日:2018年12月 4日(火)12時33分37秒
  久しハマチ!いや!久しブリ!ごろくです。こんな親父ギャグ若い人達にはおもろないんやろな?オッサンでもおもんない?(泣)
天寿師匠のM1の話、自分も一緒ですわ。M1は見ないんでコメントはしませんが、今の漫才はあんまり笑えません。とは言え何組かはお気に入りの漫才師はいますが。
今と昔は笑いも含めえらい変わりようやなと思った時にふと、子供の頃の大晦日を思い出しました。
近所の大衆食堂のおばちゃんが粗品のタオル持って、晦日そばの注文聞きに来たらいよいよ大晦日近いなぁと。
オカンに「まだ散髪いってないんかぃな!大晦日は散髪屋混むからはよいっといで!」と、男はみんな正月頭(笑)
オカンとばぁちゃんは、ガスコンロ、石油ストーブ、火鉢をフル稼働でおせちの煮炊き物つくり。
ミカンは箱買いで、今年は愛媛にするんか?和歌山にするんか?いや静岡やで!
そうこうしてると、餅屋が注文してた鏡餅、小餅を持って来てくれ。
またまたオカンが正月に着る新しい服どれにするんや?
日が暮れ周りで開いてる店と言えば、風呂屋と散髪屋くらい。コンビニなんか無い時代。
家族みんな炬燵に入りテレビではレコード大賞!から。今年の新人賞は誰やろ?レコード大賞は?
9時になればいよいよ紅白歌合戦!
さぁ「南極の氷は白かった!白勝った!白組頑張れ!」南極観測隊から応援メッセージがきておりますなんて。
紅白終われば、子供の時に一番退屈やった(笑)ゆく年くる年。
何せ、テレビ画面はNHKと民放はどこを回してもおんなじ(笑)
ゆく年くる年がやっと終われば(笑)大好きな松竹新喜劇の再放送ですが、正月らしいおめでたい出し物が。
松竹新喜劇楽しんだら次はこれまた再放送の映画「悪名」が。
時間は夜中の2時頃まで。普通やったら怒られるけど正月やから怒られんかった。
決して裕福ではなかったけど、あの当時の大人は何とかええ正月迎えたいと親父を含め頑張ってたんかなと。
今と比べれば不自由やったけど、誰も不自由とは思わんかった昔。
今の若い人達からすれば信じられへん大昔になるんかな?
笑いの壺も変わったけど、色んな事に段々慣らされている自分は「思う壺」にはまってるんでしょうかね?
 

◆続報!!◆

 投稿者:新春ライヴ事務局  投稿日:2018年12月 3日(月)15時17分3秒
  来年1月5日(土)の『芸春!!花形音頭揃い踏み』(守口門真商工会議所)に、江州音頭の『以賀乃家天雀』師の出演が決定致しました。よろしくお願い致します。  

M‐1グランプリ2018

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 2日(日)22時13分13秒
  霜降り明星…って初めて見た漫才コンビが優勝。全く笑いの壺が小生とは違うのが、何にも面白くなかった。個人的には和牛の方が良かった様に思う。それとも、いよいよ笑いの感覚まで時代に取り残されてしまったんやろか。今の漫才は解らへん。  

私も台本申し込みに応募します。

 投稿者:江州音頭初心者  投稿日:2018年12月 2日(日)17時56分36秒
  我妻香月さんの自称後援会長(^-^)の奥さんから連絡を受け富士の夜嵐曽我物語の台本を是非欲しいので応募しようと言うことになりました。  

改名後電撃的快進撃ですね。

 投稿者:我妻香月(自称)後援会長  投稿日:2018年12月 2日(日)17時11分41秒
  CD購入いたしました。この1年間のあなたの成長振りに驚いています。必聴です。私も家内も応募してます。頑張って下さい。  

◆ご案内◆

 投稿者:我妻香月  投稿日:2018年12月 2日(日)15時23分9秒
編集済
  「新春 伊丹初踊り 音頭競演会(仮)」

◇日時:平成31年1月20日(日)11時~16時(予定)
◇場所:伊丹市立中央公民館
(兵庫県伊丹市千僧1丁目1-1)

◇出演:早浪美加、志賀國寿、河内家竜丸、天翔隼人、志賀國小寿(太鼓)、小春(ギター)、北川賢(ギター)、我妻香月、他……出演交渉中。

◇会費:500円

※詳細は追ってご案内を差し上げます。先ずは日程のご案内まで。宜しくお願い申し上げます。
 

十のことは十に言え…!

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2018年12月 2日(日)08時43分9秒
  相手もわかっているだろう…と、1人で合点して十分な説明を省いたりすると、後でとんでもない誤解やトラブルを招いたりする。
だから相手に説明するときはきちんと順序だてて話が抜け落ちたりしない様に注意せなあかんことを自覚。頭では解っているのについついやってしまうんやな。一時流行った「ソンタク」たらをついついしてしまう癖がある。大衆を前にしてなら言いたいことを言いたい様に言えるのに、一対一なら邪魔くさい時がある。
子育て、夫婦間、友人関係、地域の……etc…結局コミュニケーション不足が沢山の失敗を招いてきたんやなぁ~と又々反省。
年をとると言うことは学習能力を発揮して、経験を重ねるちゅうことやのに、経験や体験が何にも身に付いてない。此れでは好好爺にはなれんわな。
昨夜と言うか、今朝と言うか、電話で延々とその事を弟子から指摘された。
年をとると言うことは、単に年を重ねることやないんやね……。
これ以上失態を重ねたら、引退勧告を出されるかも…。それも仕方ない………かも。
 

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