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全く同感

 投稿者:余命  投稿日:2019年 2月22日(金)22時27分48秒
  敬老の意味も教えない教育、敬老の対象者が次の世代に何を繋ぐのか?団塊の世代? それ以上の世代は文化の継承者だす。
地域の歴史・文化に家庭科は受験勉強には対象外 ザンネン無念! 志あるものが行動をそして、共感する仲間を増やすために語って下さいますように念願します。自身も機会あるごとにやんわりとお伝えしておりますが、各お師匠様ほどの会話力がなく説得力に欠けております。しかし、好奇心と情熱は余命の限りと・・・。
八日市の真摯な研究会の報告ありがとうございました。
天寿師匠の、明日の講演会に行く予定です。
 
 

八日市ボランティアガイドさんの江州音頭研究会

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月22日(金)20時03分36秒
  21日八日市コミュニティセンターで午前10時半から開催された表記の会議に、桜川雛山師が大熱弁。 教育行政の地域文化に対する思い入れの欠如を訴えられ、参加者から賛同の拍手が寄せられていた。
当日の参加者は、当方の講師陣3名を含めて16名のコンパクトな会議であったが、2部には踊りの勉強会も実施され、中々実のある熱気ある会議でした。
私も30分程お喋りタイムを頂いたので、持論の八の字物語を熱く語った。陸奥の民謡の宝庫、八戸を皮切りに、越中八尾のおわら節、郡上八幡の郡上踊り、河内八尾の河内音頭、肥後八代、山鹿の提灯おどり。そして…八は付かねどあの有名な阿波おどりは、「蜂須賀小六が関係しとるんや」と、ちょっとクスグリをいれて、ほんまに聞かせたいのはここや、と、思いっ切り声張り上げて「八日市で生まれた江州音頭を、近江八幡や近江中の近江商人が全国に広げたんや」と。

「そんな面白い話を敬老会でもやってほしい」との内諾を1件頂いて帰宅。

しかし八日市は元気がのうなりましたなぁ~…を実感。
 

【男前】には整形すりゃなれる!

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月21日(木)08時58分56秒
  【気前】には心の持ち様ですぐなれる。

最近、凄く気前の良い方に出会えた…ということを友人から聞きました。過日城崎温泉へわたしの友人の運転で(所用)で出掛けたおり、城崎温泉の手前の一般道路で一旦停止を怠り、巡回中のパトカーに追跡され反則切符を切られる羽目に。その場所はちょくちょくご同様の違反者が多く、常時パトカーが隠れて違反者を見張っているところ…と言うことを城崎温泉へ着いてから現地の方に聞いた。
それを聞いたわたしの友人、所用を済ませ、帰宅したのち、豊岡警察署へ質問状を送付。  「自身の違反事実を認めます。罰金も直ぐ納付しました」と、全て非を認めたのち、「常時その場所にパトカーを常駐させ、違反者をつるべ式に検挙する行為が…………」。彼は理路整然と自身の納得いかぬことを便箋数枚に認め、実名を記し、電話番号を認め、末尾に「こんなやり方では違反者の検挙率は上がっても、反感が残り、自身を素直に見つめ直す方は増えませんよ」と締め括った。
数日後、豊岡警察署の責任ある方から直接電話がありました。「折角、但馬の名湯、城崎温泉に来ていただき、楽しい旅行の雰囲気を台無しにしてしまいましたね。あなた様のご意見を拝聴し、改めてるところは改め、今後に活かして参ります、どうぞ今回のことで城崎を嫌いに成らないで下さい…………」。その方の対応に彼は、「やっぱり城崎温泉はええとこや」と、言うてました。(又、3月に行くみたい)。
 

雛山師匠から

 投稿者:余命  投稿日:2019年 2月20日(水)17時59分50秒
  八日市で関係者の集いとか・・。
16日の当日、雛山師匠の熱演終了後に、通路で着替えを終えられた雛山師匠に出会い、余命から 師匠の熱演に感動しましたと、師匠から「霊仙三蔵」のシナリオをあのようにとのお声を頂戴しました。
責任重大、肩にずっしりと、重みを感じております。
仏教の通信学習を重ねております。いろいろな方からのご指導を賜りますように、回覧板をお借りして、お願いを申し上げます。
宜しくお伝えくださいませ。近いうちにお手紙をと思いつつ、日々の通院や雑事でいささか疲れており、失礼しております。
 

埋み火様・余命様にご挨拶申し上げます。

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月20日(水)16時14分45秒
  ご投稿ありがとうございました。お二方様以外のお客様(参加者様)からも感嘆の声をお電話とメールで数件頂いて居ります。
余命様からはDVDのお申し込みを早々に頂いて居ります。
今大会の開催責任者の一人として「実施して良かった」と、嬉しい余韻にしたって居ります。偶々明日、八日市で江州音頭関係者会議が開催され、雛山師匠や私達も同席することになっておりますので、皆様方から頂いた嬉しいお言葉の数々を雛山師匠に伝えてさせて頂きます。ご本人も益々ご健勝ですので、江州音頭の牽引者として私達の先達をつとめて頂けると確信致して居ります。ありがとうございました。
 

埋み火様の投稿に

 投稿者:余命  投稿日:2019年 2月20日(水)13時01分32秒
  投稿拝見し同じ感動を覚えた者として、傾聴する中で、巡礼の旅姿、当時の現場の環境や様子が、親子の心情が胸に迫って来ました。この話(過去の種々の媒体で)を記憶する一人として、引き込まれており、涙をこらえることが出来ませんでした。
先の投稿で、各お師匠様の中で、雛山師匠の「20%」がとても濃い内容でしたので、改めて投稿を。
 

真髄

 投稿者:埋み火  投稿日:2019年 2月20日(水)09時06分1秒
   珍しい座敷音頭をご披露くださり有難うございます。

 演者は皆さん一流の音頭師どれも本物 甲乙など有ろう筈もなく出来栄えは申すまでもなく恐悦至極。

 ただ、拙は真鍮家三世櫻川雛山師の”傾城阿波の鳴門”が殊更心に染みました。

 瞑目して拝聴しておりましたが、不思議なことが起こりました。

 雛山師が語られる言葉が、墨痕鮮やかな文字となって瞑った瞼の裏に現れては消えていくのでした。

 発せられる言葉は水が流れるように 呂の旋律も律の旋律も聞き分けられ、ただの一度も聞き取れないような曖昧な節はなく、すっかり阿ツルの姿まで見えるような気がして、鳥肌が立つ場面が数え切れずあり、雛山師が高座から降りられた後もしばし放心状態。

 江州音頭恐るべし、奥深し、、、、。

 

天寿師匠様

 投稿者:なみは家ごろく  投稿日:2019年 2月19日(火)20時49分50秒
  アドバイスありがとうございます。仰る通りやと思います。
意味合いは違うかもしれませんが、うちの會で河内音頭を唄ってもらってる方が、その昔鉄砲光三郎師と人気を二分した初音家賢次師に直接稽古をつけてもらった人なんです。
唄の稽古は勿論、色々音頭について教えてもらったなかで。
若い者はえぇ節覚えたらやたらその節ばっかり使いたがりよる。
なんぼえぇ節でもそればっかりやったら消化不良になってまう。
せやから、上手いこと捨て節を使わなアカン!
捨て節を入れる事でえぇ節が生きてきよるわけや!
えぇ節と捨て節を入れることによって調和がとれ一つの物語が出来ていくわけや!と賢次師匠がよぉ言うとったと話してくれます。

今回わたしがやったんも消化不良やと思います。
舞台から、あっ!あっちやこっちの女性の方は笑てくれてはるけど、前の男性はいっこも笑わんなぁ。
何とか笑かしたろと、これでもか!これでもか!とこれでは消化不良ですわ。
色々とお客さんの反応も判ったので少しずついいものに仕上げていきたいと思とりますm(__)m
 

ごろく様

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月19日(火)16時06分54秒
  座敷音頭を再チャレンジしたい…との報を聞きました。貴方には優れたユーモアセンスがあります。先ず何を語りたいのか、花屋さんの店先には何百本の美しい花が置いてあります。その中から貴方のお気に入りの1本の花を見出だして下さい。
名写真家になってください。焦点を1本の花に合わせて撮影されると素晴らしい作品(ごろく節)が出来上がると思います。期待してます。

 

いい話!良き話題!

 投稿者:余命  投稿日:2019年 2月18日(月)21時40分6秒
  忘れていた過去の楽しい記憶を呼び戻し、且つ、亡きご主人への思慕の念を「座敷音頭」忘れたらあかん!
次に繋いで、近江の、日本の芸事、庶民の生活を、つつましいながらも良き日本を、と、嬉しい便りを
有難うございます。
 

京田辺でお出会いしたお客様から嬉しいお電話。

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月18日(月)20時03分17秒
  京田辺でCDをお買い求め頂いたお客様が、「ついでに名刺が欲しい」と仰有ったのでお渡しした。

そのお客様から今朝がた嬉しいお電話……「懐かしい座敷音頭を久し振りに聴きました。過ぎし若かりし頃を思い出しました。主人もまだ若く、子供達も一番上が小学校6年で次の子供が…(この様なお話を長々となさっていました)昼間は座敷音頭。夕方早目に子供達に行水をさせ、ポンポンを首もとに、真っ白に成る程塗り、浴衣に着替えさせ、盆踊りに行くのが楽しみでした。……昼は座敷音頭で大人が楽しみ、夜は村総出で盆踊りでした。主人は数年前に亡くなりました…小学生だった上の子供も今は50才を過ぎ…(この辺りで涙声に)」。
続けて…「長生きしててよかったです。今朝、主人の仏壇にレコード(CDのことだと思います)を掛けて私と一緒に聴きました。主人が生きていたら一緒に参加出来たのに(又、涙)主人も私も滋賀県の生まれで江州音頭は本当に身近な音頭です…」。それはそれは長~い長~いお電話でしたが、ものすご~く暖かいものを感じました。あの行水をさせてもらった頃のこと、シッカロール(ポンポン)をおでこや首筋にいっぱい塗ってもらったことを思いだしました。匂いまで思いだしました。オカンのことを思いだしました。    近日中に両親の墓参りをすることにします。
ポンポン……T_T
 

おはようございます。

 投稿者:なみは家ごろく  投稿日:2019年 2月18日(月)10時56分43秒
  師匠ぐっすり寝られてよかった!よかった!
おまけに「いい日旅立ち」にならずに!(笑)
まぁ日頃から言われてまんねん!癒しのごろくやと!(誰や!いやしいのごろくちゃうんかて!)。
ごろくは凝りと疲労の回復剤!常備薬?として一家に一枚我妻香月のCDを一枚!!!
念のため志賀國天寿のCDを!さらに念のため早浪美加のCDを!!!
アカン!こんなん書いたら美加ちゃんにまた怒られんがな!(笑)
早浪美加「散り紅葉」徳間ジャパンより絶賛発売中!!!
コマーシャルをちょいと入れといてと(笑)
今日も一日いい日でありますように(^_^)v
 

ごろくさん、いつも感謝致して居ります。

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月18日(月)08時10分56秒
  座敷音頭当日の音頭師の序列を、「1番は雛山師匠、2番は又丸師匠、3番は私くし天寿、4番は香月君…そして、56はあんたや」と言ってしまいました。帰宅してから、「失礼なことを言うたんちゃうやろか、ごろくさん怒ってないやろか」と気になり、一睡も出来ないのんちゃうかなぁ~と心配しましたが、お陰様でグッスリ寝ました。
又、次回はリニューアル版を発表してください。いつも楽屋を明るくして頂いているごろくさんに心より感謝致しております。      お客様としてお見栄頂いていた近江源三郎師や大和稔龍師、加多廼家一行に高槻の師匠方のお顔に笑みがあったのが印象的でした。「守・破・離」こそ、伝承芸が発展していくための合言葉。互いに肝に命じて前進しましょう。
いつも巻き寿司といなり寿司をお部屋見舞いに頂き感謝致して居ります。      伏見稲荷の近所出身の私に「天寿よ、お前を巻き返し、す巻きにして、いなり諸とも食うてやるわ」と聴こえて来るのですが…。では又。
 

久しぶりにやってもた!

 投稿者:なみは家ごろく  投稿日:2019年 2月17日(日)23時03分55秒
  あ~ぁ!回覧板にカキコしてようやく終わりに近づいた時、戻るのボタンに触れてしまいパァ~ッ!タブレットじゃなくスマホで打ったんが失敗でしたわ(´Д`)
気分も新たに。またスマホでカキコ(笑)
昨日は皆さんホントにお疲れ様でございました。
他の出演者の皆さんの座敷音頭を聴きながら我ながらえらいとこ来てもたがなと…
帰りの車の中で、あ~ぁあそこ一節飛ばしてしもてたがなと思い出す始末。
天寿師匠に指摘された点も自分でも気づいてましたが、一度皆さんに聴いてもらって反応みたいなと…やっぱり指摘通りの結果になりました。
座敷音頭のほろ苦デビューですわ。
また改良し、ネタとしてよぉくれとると思うくらいにならんとアカンと思いますわ。
しかし、雛山師匠に控え室で「自分で本書いたんはたいしたもんや!わぃも皆が唄う忠臣蔵の外題じゃなく、取り上げられてない義士の物語を本書いて座敷音頭でやったらおもろいと思うんや。」とそれから貝祭文や座敷音頭の話を聞かせてもらってるとおもむろに「名刺くれへんか?」と「師匠去年大津で名刺交換しましたけど(T_T)」「いや大事や思た人の名刺には印ししとるからあんたのん印ししとくから、もう一枚くれるか?」と嬉しい限りでした。
ほろ苦いデビューでしたが、「昔思い出したわ」「みんなあの当時は言うてたなぁと懐かしかった」とありがたいお言葉を頂戴したのも、自信になりました。
ある女性の方は「回覧板いつも見させてもらってます。師匠とごろくさんのやり取り見てたら、いつも巻き寿司持っていくの大変やなぁと(笑)」
見てくれてはる人はいてるんやなぁと嬉しかったです(*^^*)
まぁ次回お呼びがかかるかは判りませんが、また自分の頭で色々と考える楽しさが増えた京田辺でしたm(__)m
  
 

需要がある芸能は後継者が育つのは道理

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月17日(日)18時10分46秒
  需要の無い芸能は徐々に廃れ、後継者は現れない…これも道理。  

詠み人知らずA様

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月17日(日)12時42分26秒
  ご来場頂き感謝致して居ります。当日の公演責任者として、出演者の時間配分等についても本人任せで演じて頂いていた結果、終演時間も守れず猛反省致しております。主催者様、会館の責任者様には元より、多忙なお客様に終演後のご予定のあることも顧みず本当に申し訳ありませんでした。何とか、後片付け致しまして5時に会館に終了報告をすることが出来ました。
しかし、関係者は2回目、3回目と回を重ねて参りたいと次に向かって既に動き出して居ります。此れからもご支援賜りますよう宜しくお願いいたします。
 

ワンコインで大満足出来ました。

 投稿者:詠み人知らずA  投稿日:2019年 2月17日(日)09時32分17秒
  雛山師匠の【傾城阿波の鳴門】は圧巻でした。
又丸師匠の【左甚五郎伝・竹の水仙】のケレンも浪曲を彷彿する作品でした。  香月師の【善悪双葉の松】は先人の作を天寿師匠がリニューアルされたものを演じられ本当にスマートに仕上がっておりましたので拍手を送りました。
ごろく師の【新作三丁目の夕日】は大変面白く仕上がってました。
プログラム通りにコメントが出来ずお許し下さい。  やはり感嘆しましたのは音頭毎にコメントを入れられる天寿師匠の話芸は至極です。会場の閉扉時間の迫る中上手く纏められた手腕はいつもながらと感心しました。【干支の快談】昔大倭神社でお聞きしたときは確か1時間ほどの大ネタで笑いこけたことを思い出しました。
 

幟旗が風になびいて………

 投稿者:志賀國天寿  投稿日:2019年 2月17日(日)07時52分36秒
  余命様が幟旗のことを感慨深くご投稿頂いて居ります。風になびく幟旗の風情は、懐かしさにも似た郷愁をそそるものでございます。お客様をお迎えし、お見送りをするための、正に旗印だと思います。
会館のある地域は、まだまだ田園も残り、あちこちに広い空間もありました。遠目に風でなびく幟旗は、ご来場の方には「おいで、おいで、こちらですよ」となびいて居りました。
おかえになる方には「ありがとうございました。お気をつけてお帰り下さいませ」とお見送り致しておりました。
寒風に堂々と立つ幟旗に、座敷音頭の今と此れからを重ね合わせました。
今回も又余命様から大切なことを教わりました。感謝致して居ります。
 

【座敷音頭は生きていた】

 投稿者:我妻香月  投稿日:2019年 2月17日(日)03時55分8秒
編集済
  京田辺市立老人福祉センター「常磐苑」にて、『第1回 座敷音頭大会』を開催させて頂きました。半世紀以上途絶えていた「座敷音頭大会」を復活させられたこと、公演関係者としてたいへん嬉しく思っております。地域の皆様、遠くから駆けつけて下さいました皆様に衷心から厚く御礼申し上げます。

100名を超える動員、皆様の歓声……平成の終わりの如月、「座敷音頭」新時代の幕開けを感じました。

浪曲の勢いに圧されるように消えていった……「と、される」座敷音頭。しかし決してそうではない。この日出演の桜川雛山師をはじめとする名音頭師が、脈々と受け継ぎ、護って来られた「サイモン」の妙、「語り芸」の極。下手な音頭取りがやって泥だらけにするくらいなら無くなってしまえ!とも思うが、私は、座敷音頭は「残る」……残してゆかねばならんと確信致しました。

故・桜川栄美子師より志賀國天寿師に伝わった『善悪双葉の松』を新しく仕立て直して舞台に掛けさせて頂きました。あらゆる災いを幸いに変えて故郷へ錦を飾る久蔵。最後まで信念を曲げずに一本道を歩いてゆく主人公。すべて善悪は紙一重。その芸能が残るも廃るも携わる芸人次第。物語を借りて、そう教えられている気が致します。

今回の運営に携わって下さいました南喬志さんに感謝申し上げます。早くも「第2回」の企画が出ており、嬉しい限りです。皆様方には次回も是非ともお越し下さいますようお願い申し上げます。この度は、誠に有難うございました。
 

追伸

 投稿者:余命  投稿日:2019年 2月16日(土)20時23分4秒
  会場への到着と帰り道に、のぼりが風ではためく光景を 早朝出発~会場準備~後片付け 関係方面への御礼挨拶等々 イベントのご苦労を思います。
ありがとうございました。お疲れの出ぬようにご自愛くださいませ。
 

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